災厄、現る

2019年11月25日月曜日

【プレイ日記】 StrangerVille マジカル旅人世帯

t f B! P L
こんにちはー。

今回も「呪いを解くカギを探す兄弟」回…なのですが、今回はシャーロッタによる探索からいったん離れて、兄弟による「ストレンジャービルの冒険」のほうをお届けします。

(というのも、最終回までの各記事の配分を、大幅に勘違いしてたことが発覚しました。ので、このへんで一度、エピソードの順番を調整します。本当に申し訳ないです。シャーロッタ回の続きはまた今度…)

というわけで、いつもの定型文を!

当ブログは、現在「長々としたストーリー」をプレイ日記風に連載中です。が、ストーリーのどこから見ても大丈夫だと思いますので、お気が向かれましたら、最新記事とかをのんびりご覧くださいませ。

(これまでのストーリーの流れは「マジカル旅人世帯」のラベルからどうぞ!)



自分たちの呪いを解くカギを探して、ストレンジャービルを駆けまわるグリフィン&ロイヤル兄弟。
いよいよ防護服が完成し、再び秘密研究所に挑みます!


やってきました、閉ざされた扉(一階)の前です。
ふたりとも既に防護服を着こんで、対策は万全です。


カードキーで扉を開け、地下へ。
地下通路の瘴気(?)がすごいです。ほぼ紫色で、何も見えない。

(※自分宛メモ:研究所最下層の「閉鎖されてるように見える扉」(複数)は、実際にはカギがかかってないです。扉の先の地点をクリックして「ここに移動する」を選べば、扉が開いて通り抜けられる。がんばれ!)


いくつもの扉を抜けた先の、異様な光景。
そして。


いかにも「ここが最奥」と示すかのような事態に陥っている、最終地点。
グリフィン、ロイヤル。扉を開けよう。行くよ。


対面。
思った以上に、凄まじい状態です。


率直に言って手も足も出なかったので、化学分析装置再びです。
ワクチンの製造に努めます。


町に帰還。
そして、感染してしまったレズリーさんに試作ワクチンを使ってみることにしたグリフィン。
なるほど、その左手のビンで。


「ばしゃーーーっ!」と。
あーもう!この青年は時々、度肝を抜かれる豪傑ぶりを見せます!
(知ってたけど!)

試作ワクチンを三回試さなければいけないのですが、一回試すごとに手持ちのワクチンがひとつ無くなることが判明したため、今日の冒険はここで終了。
この時には、いつのまにか夜が明けていました。

ねえグリフィン、グリフィン。
ロイヤル坊っちゃんが疲れた顔してるよ?ごはんでも食べに行ったら…?



というわけで、バーへ。
フード被って顔隠してる坊っちゃんを、久しぶりに見ました。
グリフィンは…、あ、バーカウンターで飲んでるみたいですねぇ。(うしろの青いフードがグリフィンです)あの様子だと、街の現状を聞き込みしてるのかも。


ロイヤル「なんか…街にとんでる胞子の量が増えてるよな…」

グリフィン「時間はあまり、無いな」

う、うん…。


秘密研究所の上空も、異常事態です…。


あれ……?
バーの外に、見たことあるようなシムがすわって……?
この雰囲気、水の精霊ですよね。っていうか、ほんとにどこかで会って……?

あ、外の空気を吸いに来たロイヤル坊っちゃんが、このシムに気がついたようです。



ロイヤル「おまえは……!どうしてここに……?」


???「…………?何か、ぼくにご用ですか?」

ロイヤルは脱兎のごとく駆けだし、バーにとびこんでグリフィンを捕まえました。


グリフィン「どうした、血相を変えて」

ロイヤル「グリフィン、大変だ!店の外にあいつがいる……!!」
つづきます!




今回の「謎の(?)精霊」のポーズは、
新生まるきぶねスローライフ 様よりお借りしました!

すべてのMOD・CCクリエイター様に、心より感謝しております!

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